アレキサンダーとのショート会話6
アレキサンダーと本屋のおじいとの朝食
🐶⚡アレキサンダー「あっ!今日はいいことある!」
👴おじい「なんだ?」
🐶⚡アレキサンダー「たまかけご飯の玉子の黄身、2個入ってた!ラッキー!」
👴おじい「よかったじゃないか!玉子を自分で割るからいいことあるんだ。」
🐶⚡アレキサンダー『うまいこと言って、要するに玉子割りは、セルフサービスやんけ!』
👴おじい「ワシのは、空振りだった。1個だけだった。」
アレキサンダーをにらむおじい。
🐶⚡アレキサンダー「あっ!ワシのお茶に茶柱立ってる!またラッキーだ!」
👴おじい「マジかよ!?お前ばっかりずるいぞ!」
この後、アレキサンダーとおじいは、いつも通りの言い争いのバトルになった。
アレキサンダーとおじい、おじいの本屋の開店間近での出来事
おじいは本を整頓したり、はたきでほこりをはたいて、客待ちの準備をしている。
🐶⚡アレキサンダー『おじいのやつ、開店の始業ベルが鳴りそうだ。』
👴おじい「アレキサンダー!本が雑に並べてあるぞ!床に、ゴミが落ちてる!ほうきとちり取りで、掃除しろ!お前はな、お客さんに対する心構えがなってない!ガミガミガミガミガミガミ。」
🐶⚡アレキサンダー『読者の皆さん!ほぅら、こんなんですわ!』
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※この画像は、AIを使用しています。
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